
会社設立後、次の5つの届出が必要になります。
所轄の税務署に、法人税や消費税など、国に納める税金に関する届出をする
住民税や事業税などの税金に関する届出をする(東京23区内と他の道府県で届出様式が異なる)
| 東京23区内の場合 |
事業開始等申請書を提出する。添付書類として、定款の写し、会社の登記簿謄本を用意する必要がある。 |
|---|---|
| 他の道府県の場合 |
県税事務所及び市町村役場に法人設立等申告書を提出する。添付書類として、定款の写し、会社の登記簿謄本を用意する必要がある。 |
届出が「面倒」「分からない」「時間がない」方はご相談下さい。
健康保険や厚生年金に加入するため、届出をする
従業員を雇って、労災保険に加入する際、届出をする
従業員を雇って、雇用保険に加入する際、届出をする
※ハローワークへの提出書類の中には、労働基準監督署の受付印がある書類が必要ですので、先に労働基準監督署、その後ハローワークへ届出します。
当社は届出手続き以外のこんなご相談に対しても窓口となります。「探す」「紹介する」「依頼する」でお客様の手間・時間がかからないようサポート。
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